ポポンデッタの鉄道模型はこんな感じ!税理士が社長の愛情あふれる会社

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2015年6月5日、沢山の注目を浴びた1つの会社がありました。
名前はポポンデッタという会社です。

 

そしてこちらの会社の社長は、税理士なんですね。

 

税理士として独立して駆け出しだった頃、有り金をはたいて鉄道模型を売買する会社を作りました。
そして社長の鉄道模型に対する愛情によって、今日まで快進撃を続けている会社なんですね。

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ポポンデッタとは鉄道模型を展示販売している会社

ポポンデッタは全国のショッピングセンターに進出している、鉄道模型を販売している会社です。
ショッピングセンターに来た子供に人気で、売り上げも好調。
鉄道模型業界の中でも異例に快進撃を続けているんですね。

 

ジオラマはすべて手作りという、鉄道模型への愛があふれる社長と会社なんです。

ちなみにこんな鉄道模型を取り扱っているんですよ。

 

ホキ10000 太平洋セメント(石灰石)。

ポポンデッタ

石灰石を運ぶ、石灰石専用ホッパ車です。
「太平洋セメント」に改められた時のモデルになっています。

 

 

ホキ9500 日本石油輸送

ポポンデッタ

こちらは石油を輸送するためのです。
「架線注意」と書かれた部分も再現されており、マニア心をくすぐりますね。

 

 

タキ43000 日本石油輸送

ポポンデッタ

43t積のガソリン専用タンク車です。
仙台北港駅に常備されており、特徴的な見た目からファンも多い石油輸送タンク車です。

 

こんな感じで模型をジオラマにて展示販売しており、鉄道ファンの方から支持を集めているんですよ。

⇒【楽天】でもっとポポンデッタをみてみる

 

 

近くのショッピングセンターにポポンデッタが無い地域もまだまだ多いと思います。
今後も店舗数を増やすようですので、いつ日かポポンデッタが有名になって
鉄道模型がもっと身近になればいいですね。

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