パギンスとは…パンツ+レギンスからできた造語!着こなしコーデも紹介

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パギンスとは「パンツ+レギンス」からできた造語でパンツの一種です。

パギンスとは

パギンスの生地特徴は、レギンスのように伸縮性があって穿きやすく、パンツのように一枚で穿いても下着が透けない程度の厚みのもので作られています。普通の生地で作られたものが主にパギンスと呼ばれていますが、デニム素材のものはデニンスと呼ばれます。

新しいのオサレアイテムとして注目されているんですよ。

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スタイルの良い方にぴったり!パギンスのお洒落な着こなしとは

ねだんも普通のパンツよりも安いものが多く、2010年頃人気が爆発しました。
同じ意味でレギンスパンツを略した「レギパン」という言葉もあります。

 

パギンスの見た目の特徴はスキニーパンツのようですが、ウエスト部分はゴムや紐のものが多く、お尻や太もものラインが普通のパンツよりも出てしまうため、長めのトップスと合わせるのが主流とされています。

 

しかし海外の女性たちは短いトップスと合わせてお尻のラインを出す方も多くいますし、スタイルが良ければきれいにラインがでるのでかっこよくきまります。

初めての方は黒のパギンスがオススメ!

黒のパギンスであれば、そのスッキリしたシルエットをいかしてオフィスカジュアルファッションに取り入れることも可能ですので、自分の体型に合った生地選びをすれば様々なシーンで活用できます。

最初は黒のカラーが使いやすくておすすめですよ。

 

伸縮性がありすぎたり、生地が薄目なもの、ポンチ素材等よりも、わりとしっかりした綿コットンやポリエステル素材に、ポリウレタンで伸縮性をプラスしているような素材の方が、お尻のラインも目立ちにくく使いやすいといえます。

 

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